このたび、株式会社FPパートナー(本社:東京都文京区、証券コード:7388)代表取締役社長 黒木勉は、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(以下、セーブ・ザ・チルドレン)様より、国内外の子どもたちを支援するための寄付に対する感謝状を授与されましたので、お知らせいたします。

セーブ・ザ・チルドレン 兵頭様(左)と当社代表取締役社長 黒木勉(右)
※感染対策を徹底した上で、記念写真撮影時のみマスクを外して撮影しております。

黒木は2021年の支援に続き、本年も個人としての寄付を行いました。
■セーブ・ザ・チルドレンとは
セーブ・ザ・チルドレンは、子どもの権利のパイオニアとして100年以上の歴史を持つ、子ども支援専門の国際NGOです。
日本では、1986年にセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンが設立され、国内外で、行政や地域社会と連携し、子どもたちとともに活動を行っています。海外では保健・栄養、教育などの分野で活動するほか、自然災害や紛争における緊急・人道支援を実施。また、国内では、子どもの貧困問題の解決などに取り組むほか、地震や台風、豪雨などの大規模災害における緊急・復興支援を通して、子どもの権利を実現する活動を行っています。
「公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン」URL:https://www.savechildren.or.jp/
当社は今後も『本来あるべき保険業』を追求し、保険をはじめとした様々な事業や活動を通じて、地域や社会への貢献に取り組んでまいります。
■当社のCSR活動についてはこちら
https://fpp.jp/csr/